企業理念や経営ビジョン、ブランディングなど、経営コミュニケーションで社長を支援!

社長の経営コミュニケーションを支援!

コミュニケーション経営で人と企業をキラリ!

企業にとって営業力も商品力も、もちろん重要です。
でも、もうひとつ重要なのはコミュニケーション。
自社の強みが強みとして伝わらなければ、会社も人も活きません。
コミュニケーションの要を担うのは経営トップです。
コアコンピタンスを明確にし、社内の意識を統一し、外に向かって発信する。
コミュニケーションは,「戦略」であり「技術」なのです。
私たちは、社長の、あるいは社長の参謀役の外部参謀として、
経営コミュニケーションを支援します。

5つのキラリ支援

理念やビジョンの策定と浸透を支援します

理念やビジョンは社内が1つのチームにまとまるための、いわば企業の旗印です。
まだ整理がされていない、かつて定めたものが時代に合わなくなったなど、
定義を明確にすることをおすすめします。

ブランディングを支援します

自社の強みが明確で、全社員が同じ言葉で語ることができますか。
ブランドづくりでは、市場をセグメントし、ターゲットとなる顧客を絞り込み、
その中でどのようなポジションを獲得するのかを考えることが重要です。

経営メッセージの発信を支援します

たとえばオバマ大統領のスピーチには、情勢判断にもとづく
練りこまれた戦略があるからこそ、人々が共感するのです。
社の内外に影響を与える社長のメッセージも、今何を発信すべきなのかに始まり、
その切り口、選択する語句や比喩を吟味し、訴求力の高いメッセージライティングを行います。

社内意識統一/ベクトル合わせを支援します

理念やビジョン、経営計画やブランドは、策定した一部の人たちだけで共有されていたのでは意味がありません。
浸透度合いを評価し、課題を抽出した上で、
伝達ツールとコミュニケーションプログラムを通じて支援を行います。

社内広報の人材育成とプラットフォームづくりを支援します

社内広報を進める上で重要なのは、推進役の育成とプラットフォームの整備です。
推進役の育成支援は個別レクチャーやセミナーを通じて行っています。
またコミュニケーション課題や業種や業態に合致したプラットフォームの立ち上げと運用支援を行っています。