社長交替時の社内求心力向上に、経営コミュニケーション参謀.comより「マンガde新社長!」のご案内

経営コミュニケーション参謀.com

社長交替時の新社長紹介にマンガを活用しませんか?

社長が交替し、新しいリーダーの基で社内結束力を高めたい企業様へ
コミュニケーションの基盤づくりには、社長の人物像を紹介する「ストーリーマンガ」が有効です。

劇画で新社長の素顔を伝えよう。マンガde新社長!

以下の項目に該当したら1分間おつき合いください!

  • 新社長について憶測や先入観が生まれる前に、どんな人物かを紹介したい。
  • 前社長とは異なる新社長の魅力を伝えたい。
  • 社内を束ねるにはコミュニケーションの基盤を早期につくる必要がある。
  • 新社長の価値観や仕事観を、早めに社内に伝えたい。
  • 新社長はシャイな人柄なので、アピール下手な面を補う必要がある。

交替直後、社長の人柄紹介はなぜ重要か? 人物像への理解の有無が共感度を変える

人はコミュニケーションする相手との信頼関係によって、
同じ意見や考えであっても、その受け止め方が変わるものです。
これは、社長と社員という関係にかかわらず、身近な人間関係でも言えるのではないでしょうか。
信頼関係のベースになるのは、人柄や価値観を知ること。
知っていれば、たとえ間接的に聞いた話でも、意図をくみ取ることができますが、
知らない場合は、文言通りに受け止めがちです。
それだからこそ、なるべく早い時期に社長の人柄や価値観を伝えることが大切です。
プロフィールやインタビュー記事にして伝える方法が一般的ですが、
劇画(マンガ)にすることによって、人生のエピソードとともに
そこで培われた価値観を印象的に伝えることができます。

マンガにするもう一つのメリットとは? ストーリーに乗せて抱負を語れる

新社長に就任した直後というのは、
この会社をこんな会社にしていきたいという抱負を語る機会が多々あることでしょう。
しかし、紋切り型で伝えたのでは、社員の印象には残りません。
社長になるまでに得た体験と関連づけて伝えてこそ、
物語を聞くようにその抱負が人の心に刺さるのではないでしょうか。
ストーリーに乗せて抱負を伝えられる。それがもう一つのマンガのメリットです。

「マンガde新社長!」はどんなサービス?社長を主人公のマンガ作成サービスです

このサービスでは、社長へのインタビューに基づき、シナリオを作成。ストーリーをマンガに落とし込んでいきます。

マンガde新社長!

  • 社長の人物像(価値観や仕事観)がイメージできる劇画(マンガ)に仕上げます。
  • 新社長としての抱負も魅力的に伝えることが可能です。
  • 読者である社員は、新社長の人生を擬似的になぞることで、社長への親近感がわきます。

他のマンガ制作会社とどこが違うの?専門2社のコラボでご提供します。グラスルーツ×トレンド・プロ

マンガは、これまでも企業のコミュニケーション手法として、様々な分野で活用されてきましたが、
本サービスはインターナルブランディング分野に特化しているという点に特長があります。
「経営コミュニケーション参謀」というコンセプトを掲げる当社グラスルーツ
広告マンガの草分け的存在であるトレンド・プロの2社のコラボレーションによって、
新コンセプトのこのサービスが実現しています。

経営コミュニケーション参謀.comを展開するグラスルーツアドマンガ.comを展開するトレンド・プロとのコラボで実現

トレンド・プロ社は環境省、最高裁、日本銀行をはじめとする官公庁や 上場企業など、900社2500件以上の制作実績がある老舗プロダクションです。
当社は、理念やビジョンの策定・浸透といった社内ブランディングと
そのためのコンテンツ立案を得意としています。

グラスルーツはどんな会社?ブランディングを支援する経営コミュニケーション参謀です

グラスルーツは、「経営コミュニケーションの参謀」をサービスコンセプトに掲げ、
経営者が担うべきコミュニケーション活動の支援を行っています。
目的整理や問題分析に強く、問題解決への解を導き出します。
また、ツールに落とし込むことを得意としており、
伝わりにくい概念や情報、意思等を魅力的なテキストとして「意訳」「物語化」し、
その活用方法についても立案/助言しています。

クオリティは? 費用は? 違いの決め手は企画とシナリオ

目的を達成できるだけのクオリティがあって、
はじめてマンガという手法が有効なものになります。
では、クオリティの違いはどこで生まれるのでしょうか。
それは、企画ディレクションとシナリオです。
ヒアリングの内容のみを拠り所にして言われたままに作り上げるのではなく、
「1」を聞いて「10」生み出す力の有無がクオリティを左右します。

基本費用は以下の4項目で構成されます。

企画/ディレクション費
企画費は、なぜ、どのようなコンセプトのストーリーが必要なのかを固めていくまでの費用です。ご要望をヒアリングした上で、専任ディレクターが企画書としてご提案いたします。ディレクターはそのコンセプトの具現化に責任を持ちます。

取材/シナリオ作成費
必要に応じて取材を行い、シナリオにまとめます。フィクションもノンフィクションも対応可能です。1ページ2万円前後が目安です。ページ数が多いものほど単価は安く、少ないと高くなります。取材件数によっても費用は変ります。

作画費
お客様の社風に合った作家をアサインし、絵を作り上げる費用です。モノクロで1ページ2万円前後が目安です。ページ数が多いものほど単価は安く、少ないと高くなります。

管理費
制作に伴う諸経費です。通常10%の費用を計上させていただいております。

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