中期経営計画の浸透という社内意識統一の課題解決に、経営コミュニケーション参謀.comより「マンガde中計!」のご案内

経営コミュニケーション参謀.com

中期経営計画が伝わらない…はマンガで解決!

策定した中期経営計画を社内に浸透させ、計画の達成を目指す企業様へ
「中計」を数字や図解で伝えるだけでなく、「ストーリーマンガ」で伝達しませんか?

劇画で中期経営計画を伝えよう。マンガde中計!

以下の項目に該当したら1分間おつき合いください!

  • 前回の中計が未達。今回こそ達成したい。
  • 中計の資料が難しいと不評。資料を改善し、わかりやすくしたい。
  • なぜ達成が必要なのかも含めて、中計を社員の腹に落としたい。
  • これまでの中計は表面的な理解しかしていない社員が多い。
  • 中計資料の見直しも必要だが、プラスアルファの施策が必要である。

なぜ中期経営計画が社員の腹に落ちないのか?(その1)Why(理想や経営課題)が共有できていない

中期経営計画は、経営の「いつまでにこうなりたい」「ここへ行きたい」という到達点と
現状との間のギャップを埋め、ありたい姿にしていくために作られます。
しかし、なぜ計画を実行し達成しなければいけないのか、
その想いが十分書かれている経営計画は多くありません。
またたとえ書かれていても、経営者目線の論理では、
社員が自分の日常と結びつけて理解することができません。
「なぜ」の答えは理想像の中にある場合もあれば、経営課題の中にある場合もあります。
その「なぜ」がわかってはじめて、計画の真の意味が理解され、
主体的に行動できるのです。
マンガなら、計画の「なぜ」をストーリーとして伝えることが可能です。

なぜ中期経営計画が社員の腹に落ちないのか?(その2)経営の話は難しいという先入観がある

経営計画がたとえどんな名前であっても、経営計画が経営の計画であることに変わりはありません。
「経営」と聞くと、多くの社員はどうしても難しい話、自分には遠い話という先入観を抱きます。
また実際に、多くの経営計画書はとても難しそうな印象を与えています。
興味が持てない難しそうな資料で理解せよといっても、無理があります。
マンガは、読み手の先入観を取り除き、興味を抱かせると同時に、
計画達成のために期待される社員行動をイメージ化させることに有効です。

「マンガde中計!」はどんなサービス?中期経営計画をマンガで伝える新サービスです

このサービスでは、ビジョンの【マンガ化】サービスとコンサルも含めたマンガ【活用】サービスという2つのパッケージをご用意しています。
また、オプションとして、各企業様ごとの個別のご要望にもお応えして参ります。

マンガde中計!

  • 中期経営計画をストーリーに落とし込み、期待される社員像がイメージできるマンガに仕上げます。
  • 中計の背景にある「なぜ」の部分もストーリーで伝えることが可能です。
  • 読者である社員にとっては、図解やテキスト説明よりも、感情移入できます。

マンガde中計!EX

  • マンガを制作するだけではなく、プラスアルファの企画を展開するサービスです。
  • 社内の興味を喚起し、理解や共感を促進させるためのプログラムの実施を支援いたします。
  • マンガを使った展開はもとより、ワークショップなど、その他の方法も展開可能です。

他のマンガ制作会社とどこが違うの?専門2社のコラボでご提供します。グラスルーツ×トレンド・プロ

<

マンガは、これまでも企業のコミュニケーション手法として、様々な分野で活用されてきましたが、
本サービスはインターナルブランディング分野に特化しているという点に特長があります。
「経営コミュニケーション参謀」というコンセプトを掲げる当社グラスルーツ
広告マンガの草分け的存在であるトレンド・プロの2社のコラボレーションによって、
新コンセプトのこのサービスが実現しています。

経営コミュニケーション参謀.comを展開するグラスルーツアドマンガ.comを展開するトレンド・プロとのコラボで実現

トレンド・プロ社は環境省、最高裁、日本銀行をはじめとする官公庁や 上場企業など、900社2500件以上の制作実績がある老舗プロダクションです。
当社は、理念やビジョンの策定・浸透といった社内ブランディングと
そのためのコンテンツ立案を得意としています。

グラスルーツはどんな会社?ブランディングを支援する経営コミュニケーション参謀です

グラスルーツは、「経営コミュニケーションの参謀」をサービスコンセプトに掲げ、
経営者が担うべきコミュニケーション活動の支援を行っています。
目的整理や問題分析に強く、問題解決への解を導き出します。
また、ツールに落とし込むことを得意としており、
伝わりにくい概念や情報、意思等を魅力的なテキストとして「意訳」「物語化」し、
その活用方法についても立案/助言しています。

クオリティは? 費用は? 違いの決め手は企画とシナリオ

目的を達成できるだけのクオリティがあって、
はじめてマンガという手法が有効なものになります。
では、クオリティの違いはどこで生まれるのでしょうか。
それは、企画ディレクションとシナリオです。
ヒアリングの内容のみを拠り所にして言われたままに作り上げるのではなく、
「1」を聞いて「10」生み出す力の有無がクオリティを左右します。

基本費用は以下の4項目で構成されます。

企画/ディレクション費
企画費は、なぜ、どのようなコンセプトのストーリーが必要なのかを固めていくまでの費用です。ご要望をヒアリングした上で、専任ディレクターが企画書としてご提案いたします。ディレクターはそのコンセプトの具現化に責任を持ちます。

取材/シナリオ作成費
必要に応じて取材を行い、シナリオにまとめます。フィクションもノンフィクションも対応可能です。1ページ2万円前後が目安です。ページ数が多いものほど単価は安く、少ないと高くなります。取材件数によっても費用は変ります。

作画費
お客様の社風に合った作家をアサインし、絵を作り上げる費用です。モノクロで1ページ2万円前後が目安です。ページ数が多いものほど単価は安く、少ないと高くなります。

管理費
制作に伴う諸経費です。通常10%の費用を計上させていただいております。

お申し込み・お問い合わせ先

フォームからのお問い合わせ https://contact.grassroots.co.jp/sanbo/
運営会社(株)グラスルーツの問合せフォームへ
メールでのお問い合わせ
スパム対策のため@表記していません。☆印を@に変更してください。
お電話でのお問い合わせ 03-5774-5561(株)グラスルーツ